2013年10月29日火曜日

観音沼

西郷村の観音沼へ紅葉狩りに行って来ました!
天気は御覧の通り♪透過光のもみじが冴えますっ。


湖畔(沼畔?)に降りると鏡の様な水面にくっきり対岸の紅葉が映っていました!

湖畔に降りるなりの素敵な風景に見とれていると、信じられない物を目撃してしまいました。

↑の写真、仲睦まじい鴨夫婦がウトウトしているのが写っています。
これに向かって石か何かを投げているオジサンが居たんですっ(`へ´)シンジラレナイ!

最初、ボケ老人が童心に返っちゃってるのかと思いました←失礼。
ところが『鴨が2羽、紅葉をバックに並んで泳いでいる所』を撮りたかったらしい。。。
石を投げておいて『あんな仲良いのは珍しいね。』ナ・ン・テ、悪びれもせずに!

信じられな~いっ!
鏡の様な湖面に映る紅葉を撮りたいのにっ、
石投げられるだけでも腹が立つのに、、、

ありのままの風景を切り撮れない、我儘カメラマンなんて!大嫌いっ!

気を取り直して美しい水面でも眺めましょう。。。

観音沼に映る青に吸いこまれてしまいそうです。

風もなく対岸の紅葉が水面にくっきり映ります。対岸のカメラマンまでくっきり。
水面の水草も紅葉しているようですっ♪癒されてきた。←単純(^o^)。


日の当る斜面はオレンジのグラデーションが美しい!
観音沼から流れ出る水が音を立てて流れていました。


そのオレンジに囲まれてみたっ。

↑小道を縦位置で撮るのも奥行きが出て好きですが、

横長な写真も”紅葉に囲まれた自分”を思い出して幸せな気持ちになれるので好きですっ♪


天に延びる白樺の白ともみじの赤の縦位置写真も好きだけど、


白樺を囲む風景を一緒に撮るのも捨てがたい、欲張りな広角使い露美ですっ(^^ゞ


白樺の足元に、こんな可愛い実が生っていました。
何だろう?



観音沼の周りは気持ちの良い休憩ポイントが沢山ありました。
こんな紅葉の木漏れ日に包まれて、ランチはいかが?


小人になって上を歩きたい→水草を眺めながらの休憩も楽しいですっ。


山門をくぐり、


斜陽射す紅葉の小道で引返しました。


最後に白樺の黄葉と、オレンジ色の紅葉のコントラストを目に焼き付けて帰途に着きました。

2013年10月19日土曜日

矢板市花火大会。

栃木県は矢板市の花火大会を見て来ました!


開始時間ギリギリに到着しましたが、見学場所はまだ空きがあり余裕で座る事が出来ました。


射ち上がる場所が見学場所のやいた道の駅から近く、迫力ある花火大会でした。


陣取った場所は電柱とハウスのせいか空いていました。


でも目で見る分には気になりません。


1万発程上がる花火大会ですが、飽きの来ない盛り上がる構成で楽しかったですっ。
     
やっぱり、花火は音と同時に上がるのが迫力あって良いねっ♪

2013年9月22日日曜日

御蔵島のイルカがカズハゴンドウの赤ちゃんを育ててる!?:2日目/3日間

9月の2つ目の三連休に御蔵島へ行った時、御蔵島のイルカがクジラの赤ちゃんを育ててるのを見て来たお話ですっ。


今日は3連休の中日ですが、ノロノロ近づく台風のうねりが島の南側に入り始めたそうです。島では今日の昼船に観光客を乗せて帰ってもらうそうです。明日の船が怪しいので仕方が無いですね。私は火曜のヘリを予約しているので残る事にしました。たとえ船が来なくても良いように休みは長めに取って来ましたっ(←御蔵島では大切)。ほぼ全員の観光客が昼には帰るのでドルフィンスイムは午前中だけになりました。もちろん私一人だけ午後行っても良いのですが、午前のドルフィン船にのれるそうなので午前中に行って来ました!

そして会えましたっ!カズハゴンドウの赤ちゃん?!←御蔵島のイルカが、育てている!?みたいなんですっ!!写真の母イルカの下に居る小さい赤ちゃん!他のイルカと比べると吻が短いって言うより無いのが判りますっ!まだ、はぐれたクジラの赤ちゃんか、御蔵のイルカとのハーフかは判らないそうです。赤ちゃんのウンチを採取出来たら遺伝子で分かるんですってー!


まるで本当の親子みたいにお母さんイルカにくっついています♪御蔵島観光協会で聞いた所、過去にハンドウイルカとカズハゴンドウと赤ちゃんがストランディング(イルカやクジラが浜に打ち上がってしまう事)した例があるそうです。そのときは3頭の遺伝子を調べて親子である事が確認されたそうです。その時の赤ちゃんは、吻(くちばし)の長さがハーフらしい、イルカとクジラの中間な長さだったそうです。この赤ちゃんは全然吻が無いからクジラっぽい?


御蔵島のイルカの赤ちゃんと比べると、ひどく痩せて見えました。でもカズハゴンドウの子育ては観察例が無いので、これがカズハゴンドウの赤ちゃんとして痩せているほうなのか、はっきりしたことはまだ言えないんですってー。


カズハゴンドウは御蔵の近くでも群れで見かける事があるそうです。はぐれた赤ちゃんが御蔵のイルカに混じってもおかしくないかも?でもこの赤ちゃん、明らかにイルカの群れに守られていましたっ。人間がゴンちゃん(カズハちゃんと呼ぶ人も居る!)を見つけて追いかけると、他のイルカが下がってきて人間と遊ぶフリをするの。しばらく人間を引きつけてる間にゴンちゃんを逃がすんです~っ。イルカすげ~っ。


こちらは朝日新聞の記事。
http://www.asahi.com/tech_science/update/0910/OSK201309100006.html
ドルフィンスイムしてると、遠目でも明らかに黒光りしているのでイルカじゃ無いのが混じってるのがすぐ判りました。そのせいでドルフィンスイマーに追いかけ回されちゃってました。赤ちゃん、疲れてるかもしれないです。露美は一応、群れの前方で潜って待って、逃げられなかったら並走(泳)してみたんだけど。。。。

ちなみに海洋図鑑から、御蔵島で子育てをしているミナミハンドウイルカの説明。


と、カズハゴンドウの説明です。

体長はイルカとそんなに変わらないけど、体重は随分小さいクジラなんですね?尾びれの付根からお腹にかけてが、ポッチャリしてるイルカと比べると、カズハゴンドウのそれは引き締まっているようです。これを見ると御蔵に居る赤ちゃん、ゴンちゃんは、痩せているんじゃなくて締まっているのかもしれない?一応、授乳シーンは観察されているそうなので、あとは上手に飲めているのか?足りているのか?来年春にもゴンちゃんに会えるのか露美は心配で心配で堪りませんっ。


さて午前中、穏やかな海で泳いぎましたが、あらかたの観光客が明日の3連休最終日を待たずに今日の昼の船で帰ります。200人近く居たみたい!もしかしたら明日の朝、御蔵島着発で船着くかも?なんて期待していた露美ですが、今日帰る同じ宿の人達をお見送りに行ってあきらめました。既にものすごい横揺れしながら、客船が着岸にトライしていますっ!


たぶん桟橋にお客さんが200人も待っていなかったら、着岸をあきらめて欠航するレベルです!何も知らない観光客はのんきに写真など撮っていましたが、帰れないかもしれないんだよ~っ。

でも、着きました。東海汽船の船長さん、すっごく頑張った!見ていた露美はてっきり欠航するかと思いました。左右に傾きながら回頭する客船を桟橋の皆が応援していました。ロープを投げて桟橋で受取れた時は拍手喝さい!ロープが1本かかった位じゃ安心できないのが御蔵島なんですが、この時は着岸出来ました!良かったねー♪何も知らない観光客より、島の人の方が胸を撫で下ろしたのではないでしょ~うか?

島中で台風近付く御蔵島に残った観光客は露美を含めて2人。2人とも同じ宿に泊っています(^^ゞ。さあ、明日夜辺り台風見学でしょうかねぇ~。と、のんきに先祖祭り(島のお彼岸でした)のおはぎなどいただきました~。この夜、露美はサンキョから本宅に引越してお泊りでした。なんか落ち着く~♪今夜も島づくしでしたが写真は取り忘れました。今朝、宿の大器おじさんが釣ってきたカツヲの写真だけ載せておこう~。

まさかこの夜、旦那様から「帰って来い」電話があるとは!(・_・ ) ( ・_・)オロオロ。

2013年9月21日土曜日

3連休で激混みの御蔵島:1日目/3日間

9月の2つ目の3連休に御蔵島へ行って来ました!なぜかまた台風が近づいているっ。でも後ろに2日程余計に休みを入れてあるので安心安心。←本当?

9月20日(金)3連休前日
3連休前日と会って竹芝桟橋は大混雑!伊豆諸島へ向かう大型客船は前日の夜に竹芝桟橋を出航します。大島・利島・新島・式根島・神津島へ向かうさるびあ丸は2等席無しの列が席あり以上に長かった!三宅島・御蔵島・八丈島へ向かうかめりあ丸もかなり混んでいましたっ。露美が優雅に特一等の部屋に収まった頃(予約が遅くて高い席しか空いていなかった!)、待てど暮らせど乗りこむ人の列が無くならない!露美、3連休なめていました~っ。帰りはお安い席なんだけど、こんなに激混みなの!?嫌だなぁ。。。


席無しってどういう事かと言うと、椅子席も和室も取れなかった人がデッキや通路で寝て行くって事です。3連休前日の竹芝桟橋22:20発、三宅島着翌5時、御蔵島6時、八丈島9時迄一晩、席が無いんですって~。竹芝桟橋の受付窓口で2等席無しの人はレジャーシートを渡されていました。まだ乗ったばかりの23時前のデッキは既に呑み会体制。寝ないで宴会でしょうか?露美、御蔵島に着くなり海で泳ぐつもりなので、しっかり寝ないといけません。お高い席にしておいて良かったぁ。


出航間もなくレインボーブリッジをくぐりました!そろそろ明日の為に寝ましょう~。


9月21日3連休1日目
いつものお宿に到着するとお部屋は一杯!露美が泊るのはサンキョと言う隠居用別宅です。いつものお宿は別宅が上と下に2つ有りますがどちらも一杯でした。ドルフィンスイムも全員一緒には行けません。露美は午前午後と予約が入っていましたが、午後は他の人にゆずちゃいました。新しい船は定員いっぱいの10人でした!


いつもの船のK船長はイルカが過ぎ去った後に他の生き物を見ていても怒りません。露美はウミガメとか見るのも好きです♪海が暖か~い!ウェット無しのラッシュでOKでしたっ。


お客さんはベテランから初めての人まで色々でした。露美は久しぶりでイルカ写真は失敗ばかり。海に入るとすぐに寄って来るイルカの写真はハウジングと外付広角レンズの間に空気が入っていて殆ど撮れていませんでした。途中から、イルカと遊ぶのに専念しちゃったしぃ~。


シュノーケルに慣れていない人は早く船に上がりたいので10人居ると結構待ちます。


だからその間、御蔵の海を堪能できます!この日の午前中は他のドルフィン船も思ったより少なく、のんびりできました!写真は塩焼きサイズのタカベです♪夕食に出るかな~?散々イルカと遊んだ後の写真はハウジングと外付広角レンズの間の空気が抜けていてちゃんと撮れていました~(^^ゞ


露美の泊めてもらったサンキョ。縁側から夕日が見えて居心地が良い部屋です。目の前にシュノーケル道具が干せて、縁側には水着も干せます。ただし目の前は庭では無く、島の人も通過するので派手な水着は干せません。島人はとてもシャイなのです。ハンモックも吊るしてみましたが、夕方は蚊が出ました。


夕飯は宿まで行って食べました。でも席が足りないので露美は宿のおじさんおばさんそれとガイドさんと一緒に食べました!夕飯は宿のおじさんが釣った魚や、宿のおじさんが作った明日葉やジャガイモが並びます。昨夜の船は奮発したからぐっすり寝たつもりでしたが、20時には眠くてガイドさんと一緒にサンキョに戻り寝てしまいました。


さあ、明日も遊ぶぞ!

2013年8月25日日曜日

胎内星まつり30th、8/23(金)~25(日)

新潟の胎内星まつりへ行って来ました!
露美が学生時代の頃始まったイベントです。当時は黒川村で行われた本当に小さなイベントでした。天文ファンしか来ないけど、望遠鏡メーカーとかが来てオークションでは信じられない程良い物が安く買えたイベントでした。


今では会場横に平日から車がみっちり並び、テントも金曜から一杯張られている様なイベントに育って居ました!


第一会場のお祭り騒ぎが苦手な人は、星夜写真を撮りたい人用の第二会場もあります。


旦那が休めたので金曜日から行って来ました。金曜は雨の予報だったせいか掘り出し物も争わずに買えました!定価4.7万円のバードスコープがキャップ・ケース無しで3千円とか(市場価格は1.5万円位でした)、天文ファンなら価値の分かる望遠鏡が格安とか、金曜日は昔ながらの星まつりの様相を呈して居ました。


金銭的・保管場所的・設置場所的にとても買えないような双眼鏡・望遠鏡も覗きたい放題でしたっ。残念ながら金曜夜は雨予報でしたが、小雨程度で済みました。写真は遠くの鉄塔の上に止っているカラスを見ているところ。星を見たいなぁ。


ジャンク品赤白LEDヘッドライトが200~500円とか、その他の細かい部品も格安でした!
ヘッドライトはネジが一本無いから後で買わなくちゃならないとか、LEDが一つ球切れとかなジャンク品でした。赤いセロハンを貼る必要が無いから買っちゃった。


金曜夜はじっくり物色~。


日本望遠鏡協会だったかな?では双眼鏡の断面を見ながら構造を説明してくれたり、


マニアックなブースも足を止めると、楽しく説明してくれました。



金曜の夜中から土曜の明け方にかけて強い雨が降りましたが、土曜日は朝から良い天気でした。ハンモックを出して寝袋を干したり、昼寝をしたり、のんびり出来る第2日会場でした。

露美がハンモックで寝ていると、『ハンモック気持ちよさそう~』、なんて声も聞こえて来ました。来年はハンモックを編んで持ってきたら売れる?でもこのハンモック、本気で売るとなると1.2万円位しちゃう。棒を入れて無理やり広げてある安物ハンモックなら3~4千円で買えるからな。とりあえずハンモック試乗会はやってみたいなぁ。

土曜日は天文ファンじゃないカップルや夏休み最後の家族が大勢やって来ました!車は開場の近くに止めきれないので、どこからかシャトルバスが出ているようでした。シャトルバス最終は23時って放送がありました。昔と違って食べ物にも困りませんでした。胎内ビールに地元農協の豚汁・おむすび・混ぜご飯、モスバーガーとか、胎内黒豚串焼き、焼きそば、タコ焼き、胎内焼き、ゆるキャラ焼き。特に何も用意して行かなくても会場で食べられました。

もちろん、晴れれば巨大な望遠鏡・双眼鏡も覗かせてもらえます。人の背丈より大きな双眼鏡には行列が出来ていました。最初、天気は薄雲を透かして星が見える程度でしたが、大口径の双眼鏡・望遠鏡の威力はすごいっ。肉眼では何も見えない所に、星団が見える!


色々な望遠鏡も覗き放題。使い方と実際の星像を見て確認してから注文できます。もちろん、望遠鏡メーカーの専門家の説明付。そこらのナントカカメラで買うのとは訳が違います。各望遠鏡メーカーが競うように素人に分かり易い説明を繰り広げて居ましたっ。


開場の端っこにはステージもあり、星空寄席で名を馳せた”小ゑん師匠”も来ていました。


日本望遠鏡協会では双眼鏡の無料掃除もあったので、露美の双眼鏡もお掃除してもらいましたっ。


人ゴミに疲れ、人気のないテントサイトで飲んで居るとしっかり晴れて来ました!ちなみに胎内ビールの生は3種類とも美味しかったです。ほろ酔いで軽くテントサイトから写真を撮ってから会場に戻って見ました。


23時の最終シャトルバス間際ですが、まだまだ双眼鏡・望遠鏡が乱立して居ました。行列は無くなり、どれでも見放題でした。写真の他にも個人で作った変な自作望遠鏡も沢山あり、『えっ!?べニアで反射望遠鏡が作れるの!?』とか『百円ショップの時計で赤道儀』とか足を止めるポイント盛り沢山でした!


やたら透明度の良い双眼鏡がありました。月を見て見ましたが、すぐそこにものすごい臨場感で月が迫って来ましたっ。あのクレーターの縁の山脈はとても登れないなぁとか実感できる臨場感。宇宙じゃ無くて隣に浮いている感じ。すごいなぁ!

皆がスマホのカメラを双眼鏡の接眼部に当てて写真を撮っていたので露美も撮ってみた。透明感も臨場感も写せなかったけど、スマホでこんな月を撮るのが面白い。昔の天文ファンだけが来る星まつりでは見られなかった光景が、とても楽しい。スマホのカメラで月のクレーターまで写ったら、そりゃぁ楽しいよなぁ。。。忘れてたけどお年玉で初めて買った一万円の望遠鏡で惑星や月を見た時、露美もあんな顔してたのかなぁ?(´▽`)。いや、もっと興奮していたかな?

そんな宇宙にワクワクな気持ちを思い出しながら、第一会場を歩いていると、五藤光学が双眼鏡を出していた!覗かせてもらうと、手持ちサイズなのにすごい透明感。高級双眼鏡のスワロフスキーなら12万円位?な双眼鏡が、ナント4万円!案の定と言うか、第一ロットは売切れて居て、次は11月出荷分の予約を受け付け中でしたっ。久しぶりに望遠鏡メーカーを見ましたが、皆すごい頑張ってたんですね!五藤光学のブースの人も生き生きしていましたっ。星まつりに来たのは20年ぶり位でしたが、『あの人は今』が知らない内に素敵になってました♪

別のブースでは元・天文ガイド編集長の高槻さんが自作の工作品を展示販売していました。オルゴールのモーターを使った赤道儀。もちろん星の追尾中はオルゴールも流れます。赤道儀ってすごく静かで動いているのか心配になる事ありますよね?星の追尾中、オルゴールが流れていれば安心です♪画期的なのは電池が要らない!最近、お弁当箱みたいな赤道儀がいくつか出ていますが、電気の要らないのは無いんじゃないかなぁ。100円ショップ時計赤道儀だって電池は必要だったしー。ビクセンのなんか3万円以上する。
「僕の青春時代は天文ガイドと共にありました!」と高槻さんと話し込んでいた旦那様。オルゴール赤道儀の試作機が1万円だと言うのを買ってしまいました。えーっ、似たようなの持ってるじゃ~ん!まあ、物語のある道具が好きな気持ちは解かる。。。解かるが…。まあ、、、早く使ってみたいねっ。

20年ぶり位に参加しましたが、懐かしいメーカーが活き活きと仕事していて、と~っても楽しかったです!
胎内星まつり、素敵なイベントに育っていました♪